大宮の極上キャバ嬢の巻

平日の昼間、午後の3時過ぎだったと思う。このサイトでも勧めているライブドアYYCで、目を引くプロフをみつけた。とにかく可愛かったのだ。下半身がうずくほどの。。しかも援デリの募集だったこともあって積極的にメッセージを送った。

「いま暇?」

「はい、大丈夫です。夜の7時から9時くらいまでなら時間空いてますよ^^」

「どこが都合いい??」

「夜の職場が大宮なので、大宮まで来てくれたらうれしいですけど、、交通費も別で頂けたら池袋ぐらいまでなら行けます。あと、ホ別の苺です。」

「大丈夫だよ〜大宮行くね。7時ね。6時半くらいには着いてると思うから、時間空いたらまたメールして」


という感じでサイト上のやりとりを済ませました。胸はドキドキです。だってだってあんなキレイな女の子と苺(1万五千円)でセックスできるんですもの。
もしかしたら出会いサイトの写真が盛り過ぎだったという可能性もありますが、モノが可愛すぎたので多少劣ってても問題ないと、待ち合わせにいきました。
すると…とんでもない、写真以上の美人が目の前にいるではないか!!!これは…神様からのプレゼントだ。そう思ったのをよく覚えています。

そっこうホテルに行きました。何気にホテルまで向かう道も、「この女の裸が見れるんだ、この体にしゃぶりつけるんだ」という欲情がうずまきました。
しかも、ホテルについて、「記念に写メとっていい?」と聞いたらなんとOK!!!!!!!これでしばらく援デリなしで20回は抜けると思いました。それがこの全身写真。


その後は、スカートをめくり、タイツ越しに白いシルクのパンツをひたすらこすり続けました。。。。おれ、そういうの好きなんです。まあもちろんその後にしっかり本番も楽しみましたけど、あまりにも可愛すぎたので3時間ホテルを延長して楽しみました。ホテル代はかかりましたが、プレイ代は苺のみ。時間の概念が薄いのも援デリのいいところですね。

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